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神奈川県庁の隣、横浜開港資料館にある玉楠の木は、ペリーがこの地に上陸したときからある(震災で枯れた後の若木)開港の象徴的存在です。ペリーは約3ヶ月に及ぶ横浜滞在で、交渉の目的でのみ上陸し、散策などは殆どしなかったようですが、条約締結後は横浜村の名主の家(元町)を訪れ接待を受けたと伝えられています。→ 参考