topstaffsitemaplink
TOP >> ヨコハマアレコレ >> 横濱開港物語
TOPに戻る
横浜の発展に最も貢献した一人である高島嘉右衛門は、京浜間鉄道敷設のために横浜港を埋め立てる大事業を請け負い、その地は高島町と呼ばれるようになりました。その後、東京ガスの前身となる日本初のガス会社をおこし、横浜の街に文明開化の灯をともします。高島台にある高島山公園は、嘉右衛門晩年の邸宅があった場所で、園内に功績を顕彰する碑が建てられています。→ 参考